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本堂修復事業

徳正寺 本堂 大修復事業

徳正寺の本堂は、明治36年に再建された総ケヤキ造りの八間御堂です。
建立から120年を経た現在、屋根の傷みが著しく、各所に雨漏りも生じています。
寺社専門業者による調査の結果からも、きるだけ早急に修復を行う必要性が示されており、昨年より、本堂の保存・修復にかかる委員会を立ち上げ、本堂の修復計画について検討してまいりました。


そしてこの4月より「徳正寺 本堂大修復 趣意書」を発布し、徳正寺の本堂が将来にわたって護持相続されていくためのご寄付を募らせていただくことになりました。


どうか、この度の趣意をご賢察いただき、できるかぎりのご協力を賜りますよう、お願い申し上げるばかりです。

事業の進捗状況は、今後ホームページにて報告してまいります。

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